Oライン脱毛をするときに注意点

先日、Oラインの脱毛をしてきたのですが、Oラインといえば、とにかく恥ずかしいと多くの人が思っている脱毛部分です。

だって、完全におしりの○○がエステティシャンに見えてしまいますからね。私の場合は、見られてないと思い込み無心で施術を受けるようにしていますが(汗)

そんな恥ずかしい部分の脱毛をするわけですので、きちんとエステサロンは選びたいものです。と言うよりも、一番重要なのは、エステティシャンかもしれませんね。

Oラインの脱毛は、サロンやクリニックによっても多少違ってきますが、私の場合は、うつぶせに寝てお尻を広げながら照射されました。

他の脱毛部分と同様に冷たいジェルを塗られますし、いくら同姓とはいえ恥ずかしさ満点で、もう、施術時はある意味開き直りが必要になってきます。(まだ私にはできませんが・・・)

施術中は、かなり緊張しますし、厄介なのが痛みを強く感じることです。どうしてもIラインやOラインの脱毛は色素沈着をしていることで痛みを伴うそうです。

確かに私も他の部分と違って痛みを感じました。そんなOライン脱毛ですので、信頼できるサロンと信頼できるエステティシャンの元で行いたいものです。そこで重要になってくるのがカウセリングですね。

そこである程度お店の雰囲気、エステティシャンを見極めなければいけませんからね。Oラインは、Iラインと一緒で、かなりプライベートな脱毛部分です。何度もいいますが、施術に関してはかなり恥ずかしい格好をしなければいけません(涙)

まだ、2回目の脱毛しかしていない私が言うのも何ですが、これからOライン脱毛を考えている人は是非その辺りに気を配ってお店を選んでみてくださいね。

背中の時は眠くなりそう・・

昨夜家族で「和み」さんへ焼肉食べに行ってきました!
私はロースが好きなので特上ロースをオーダー。両親は最初からホルモン3種盛りです(笑)歳ととるとホルモンの脂以外は受け付けなくなるそうです。ここのタレは少し濃いので、ご飯を食べる子どもたちには良いでしょうが私はご飯はあまり食べないようにしているので2枚目からは塩ニンニクで行きました。場所は和歌浦中央病院の近くです。

そして今日はリンリンの2回目に行ってきました。

今日は2月初旬の天気ということで和歌山も冷え込んでいます。室内はかなりあたたかくブランケットも気持ち良かったです。着替えて待っているとスタッフが2名入ってきました。「よろしくお願いします」今日はうつぶせになって背中からです。うつぶせになって目を閉じていると眠そうになります。担当の2人も手際よくお餅をつくようにサッサとやっていきます。

そのままOラインへ。恥ずかしさと眠さが妙に入り交じった中での施術でしたがあっという間に終わりました。次に膝下です。膝下は余裕(*^^*)です。全て終わって受付に行くと、次回は3ヶ月後に予約とのこと。毛周期に合わせてやるので一番効果的だそうです。3回目くらいになるとかなり効果を体感できるそうです。

私はすでに両脇などはかなり自己処理が楽になったなーと感じたところなので早いほうなのかもしれません。帰りにイオンモールによって靴とお母さんに頼まれた夕食の材料を買いに行きました。脱毛の施術中にラインが入ってきたのです。
玉ねぎ、じゃがいも、人参・・・カレーじゃん!(笑)

リンリンに通うことにした私

自分で処理をしていてもなかなか届かないところがあるので、脱毛サロンに通うことにしました。

背中とかはとくに自分で確認することもできないので、どれだけ目立つのか確認が大変です。

私は色々考えてリンリンに行くことにしました。

そういえば、友達に前に聞いたことがあるのは自分が使ってる脱毛機とかシェーバーを持っていけば手の届かないところはやってくれるって。

場所によっては有料だったり無料だったりがあるみたいだけど、それは施術前にまずシェーバーで剃らないといけないからって事みたいです。

背中とかは自分では事前に処理ができないから施術前にやってくれるんだって。

びっくりしました。

だって、わざわざ自分のいつも使ってるシェーバーで背中とかを処理してもらうだけなら行く必要がないですもんね。

私も行った時背中の届かないところはやってもらえました。

それから脱毛機を使って処理してくれました。

和歌山ではリンリンが一番評判がいいサロンだったので決めましたが、本当に良かったです。

友達に聞いたのが、ジェルは店舗によって結構臭いがキツイとかっていってました。

なので正直気になってたんですが、リンリンはジェルを使わなかったです。

機械にヘッドがついてて負担を軽くしてくれているみたい。

おかげで痛くありませんでした。